ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会!

2002年9月27日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。今日もやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者の二人をご紹介しましょう。まずはスーパーアイドル集団、『朝一娘。』のやぐちぇさんです!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

やぐちぇ「やぐちぇで〜す、よろしくお願いします!」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「続いてはグラビアで世の男性を悩殺中の丙葉ちゃんです!」

丙葉「よろしくお願いします」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「司会はわたくしダンディーです」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「クイズの正解者には素敵なプレゼントが待ってますよ。それでは問題です。簡単な2択問題ですよ。問題。あなたはダンディーがスキですか? キライですか? 2文字以内で答えなさい。それではシンキングタイムスタート!」

やぐちぇ「え〜、難しいよ〜!」

ダンディー「さて・・・ではまずやぐちぇさん。お応えをどうぞ」

やぐちぇ「嫌い!

ダンディー「い、いや・・・漢字で書けば確かに2字ですけど・・・ま、まあいいや。正解といたしましょう」

やぐちぇ「やった〜!」

ダンディー「それでは続いて丙葉さん。お応えをどうぞ」

丙葉「馬鹿!

ダンディー「ば、馬鹿って・・・問題ちゃんと聞いてました? スキかキライかで答えてくださいね。まあ、確かに馬鹿なので正解としましょう」

丙葉「わ〜い!」


 チリーン・チリーン・・・


ダンディー「おっと、ここで終了のベルが鳴りました。ええっと・・・お二人とも正解してますから、どちらにもプレゼントを差し上げましょう」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「それではプレゼント。貴重なダンディーのチューを・・・」

やぐちぇ&丙葉「そんなもんいらんわい!(ダブルパンチ!)」


 バキッ!



ダンディー「ま、また次回・・・ガクッ」


2002年9月29日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。今日もやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者の二人をご紹介しましょう。先日スーパーアイドル集団『朝一娘。』を卒業したゴマッキさんです!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ゴマッキ「ゴマッキです、よろしくお願いします!」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「続いては久方ぶりの清純派ブリッコアイドル、あやややさんです!」

あややや「あやややで〜す、よろしくお願いします」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「司会はわたくしダンディーです」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「クイズの正解者には素敵なプレゼントが待ってますよ。ではクイズに入りましょう。私が問題を読み上げるので、お手元のボタンの中から正解の番号のボタンを押してください」

ゴマッキ「すいません!」

ダンディー「はい?」

ゴマッキ「ボタン1つしかないんですけど・・・」

ダンディー「いや、大丈夫ですよ。それでは問題です。あなたはダンディーと結婚しますか? YESなら赤いボタンを、NOなら青いボタンを押してください。それではどうぞ!」

あややや「すいませ〜ん!」

ダンディー「はい?」

あややや「赤いボタンしかないんですけど・・・」

ダンディー「え、そうですか? じゃあ仕方がないので赤いボタンを押してください」

あややや「・・・」

ダンディー「いいですか? ボタンを押しましたか? それでは・・・正解者を発表します!」

観客「おお〜!

ダンディー「正解者は・・・あ、あれ? なんでお二人ともボタンを押してないんですか?」

ゴマッキ&あややや「誰が押すか!(ダブルパンチ!)」


 バキッ!



ダンディー「ま、また次回・・・ガクッ・・・」

2002年10月2日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。今日もやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者の二人をご紹介しましょう。清純派アイドル・・・かと思いきや、なんと文芸賞受賞の美少女作家、絹矢ちゃんです!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

絹矢「初めまして、絹矢です」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「続いてはあやややさんのライバル、藤本ミッキーさんです!」

ミッキー「ミッキーです。よろしくね!」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「司会はわたくしダンディーです」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「クイズの正解者には素敵なプレゼントが待ってますよ。ではクイズに入りましょう。今回は書き取り問題です。正解をお手元のフリップにお書きください」

絹矢「すいません!」

ダンディー「はい?」

絹矢「なんかコースターしかないんですけど」

ダンディー「あ、じゃあ僕に直接手渡してください。それでは問題です。あなたの携帯電話の電話番号は何番ですか? お手元のコースターにお書きください」

ミッキー「すいませ〜ん!」

ダンディー「はい?」

ミッキー「ちょっと番組でそういうのを発表すると、イタズラ電話とか来るので困るんですけど・・・」

ダンディー「あ、大丈夫ですよ、僕しか見ませんから」

ミッキー「・・・」

ダンディー「お二人とも書きましたね。それでは僕に渡してください。へへっ! どれどれ・・・888の8888・・・って、ダック引越しセンターじゃん! どうしてちゃんと書かないんですか!」

絹矢&ミッキー「誰が教えるか!(ダブルパンチ!)」


 バキッ!



ダンディー「ま、また次回・・・ガクッ・・・」

 

2003年8月17日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。ひさしぶりにやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者の二人をご紹介しましょう。まずは笑顔の似合うさわやか美少女、アコムさんです!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

アコム「アコムで〜す、よろしくお願いします!」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「続いては超清純派美少女、なっちゃんさんです!」

なっちゃん「よろしくお願いします」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「司会はわたくしダンディーです」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「クイズの正解者には素敵な旅行をプレゼント。それでは早押し問題です。現在の日本の総理大臣はだれでしょう? それではスタート!」

アコム「あの・・・そんな簡単な問題でいいんですか?」

ダンディー「いやいや、最近こんなことも知らない人が多いんですよ」

なっちゃん「なんかこの番組、前に変な問題ばっかり出したせいで打ち切りになったって聞いたんですけど・・・」

ダンディー「そんなの根も葉もない噂ですよ! 現にちゃんとしたクイズ番組でしょ?」

なっちゃん「そうですよね、気にして損しちゃった。じゃあ先に答えちゃお!」

 ピンポーン!

ダンディー「はい、なっちゃんさん!」

アコム「あ、ずるい!」

なっちゃん「答えは小泉首相!」

 ピポピポピポーン!

ダンディー「正解です! おめでとうございます、なっちゃんさん!」

なっちゃん「やった〜っ!」

ダンディー「それでは優勝しましたなっちゃんさんには日記サイト夢重力空間より、ダンディーさんちの旅6泊7日をプレゼント!(添い寝付き) おめでとうございます!」

アコム&なっちゃん「そんな旅行いるかぁ〜っ!」

 バキッ!

ダンディー「ま、また次回・・・ガクッ」
2003年8月18日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。今日もやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者の二人をご紹介しましょう。まずは北海道娘の気になるあの子、里まいさんです!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

里まい「里まいです、がんばります!」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「続いてはグラビアやバラエティで大活躍、小倉夕子さんです!」

小倉夕子「よろしくお願いしま〜す! 夕子と遊んでね!」

観客「うぉ〜っ!(パチパチ)

ダンディー「司会はわたくしダンディーです」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「クイズの正解者には素敵なプレゼントが待ってますよ。それでは参りましょう、VTRものまねクイぃ〜ズ!」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「これからVTRが流れますので、それを忠実に再現してください。よりうまく真似できたほうが優勝となります。いいですか?」

小倉夕子「はい、がんばります!」

ダンディー「それではVTRスタート!」

 あぁんっ・・・ダメ・・・あんっ!

里まい「・・・」

小倉夕子「・・・」

ダンディー「ささ、ホラホラ、早く真似してください! 男性の方の真似は僕がしますから! さあ、服なんか脱いで!」

里まい&小倉夕子「この変態!(ダブルパンチ!)」


 バキッ!



ダンディー「ま、また次回・・・ガクッ」

 

2004年10月8日

ダンディー「ドキッ! 美少女だらけのクイズ大会ぃ〜っ!

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「みなさん、こんばなな。久しぶりにやってまいりました楽しいひと時」

観客「わ〜!(パチパチ)」

ダンディー「それではさっそく回答者をご紹介いたしましょう。元チェキッ娘で本日が誕生日の矢作さんです!」

矢作「矢作で〜す。よろしくお願いします」

観客「わ〜!(パチパチ)

ダンディー「矢作さんはただいまmi−naというバンドを組んで活動中です。今後に期待ですね! それではさっそく問題に参りましょう。第一問は書き取り問題です。私が出すクイズの答えをフリップにお書きください」

矢作「わかりました」

ダンディー「では問題。

 今日のあたなの下着の色は?

 シ〜ンキ〜ング・タ〜イム・・・」

矢作「いやいやいや!」

ダンディー「ん、どうしました?」

矢作「そういうのはちょっと・・・」

ダンディー「何をおっしゃってるんですか! ここでちゃんと正解を答えておかないと、『あの子、自分のつけてる下着の色もわからないのかしら? きっといつも、色とりどりの下着で男を誘惑してるから何色かわからないんだわ。なんてやらしいメス豚なのかしら!』なんてテレビの前のマダムたちに思われてしまいますよ!」

矢作「な、なんかものすごく強引に説得されてる気がするけど・・・わかりましたよ、答えればいいんでしょ!」

ダンディー「そうそう。女なんて最初は嫌がっていても、強引に押さえつければそのうち従順に・・・」

矢作「・・・(ものすごく冷たい視線)」

ダンディー「あ、すいません。ちょっと僕の中の野獣が眠りから覚めそうになったもので・・・。では答えの方をどうぞ!」

矢作「ちょっと恥かしいけど・・・はい(フリップを出す)」

ダンディー「ほほう、なるぺそ。白ですか。じゃあさっそく・・・(スカートをめくろうとする)」

矢作「きゃあ、何するんですか!」

ダンディー「正解かどうか、チェックしてみなきゃわからないでしょ? 正義の司会者であるこのダンディーが、真実かどうかこの目で確かめようとして何が悪いんですか!」

矢作「それが目的か、この変態!」

 バキッ!

ダンディー「そ、それではまた次回・・・(ガクッ)」

 

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